こんにちは。ともぴぃです。
寒いけど、掃除続けてます。

続けるためにも、無理なく、時間が許す範囲でやると決めてるので、ホント毎日ちょっとずつ。途中で終わっても氣にしません。ここまで出来た♬と、ひとりで喜んでます。
今はもっぱら窓掃除が中心。家の各所の窓を一つずつクリアにしていくのが氣持ち良い〜。そして毎日磨き終わった全部の窓を開け放して家に風を通してあげるのが日課になってます。
20年も触ってなかったような場所を、今では毎日動かしてるのだから不思議…。
窓を開け放すと、当然家の中の氣温は下がるんですが、空氣が流れていく感じがとっても心地よいのです(まだ家の中はごちゃついてますがwww)。やっぱり循環って大事なんでしょうね。家の中も畑も含めて全部まるっと一年でどれだけ変わるのか楽しみだなぁ。
そんな状態を感じてるのは人だけじゃなく…
植物も同じなのかもしれません。
急に部屋で育苗中のハーブ苗たちがグインと伸び始めてあれ?って感じなんですよ。


あきらかに…
閉めっぱなしだったときよりも元気がよくなっているような…。
一日一度は空氣かえてあげたほうがいいのかもしれないですね。ちょっと続けて見ようと思います。
あと、やっぱり窓が綺麗になる=光の入り方が変わるというのも直接的な大きな理由かも。こういう違いって植物の方が人間以上に差を感じ取りそうですしね。
この子たちが畑(小さな森)に降り立つのはもう少し暖かくなってからの3月を予定しています。コモンマロウは収穫量を増やすことももちろんですが、見た目もとっても華やかで大好きなので、あちこちに植えたいなぁ。
そうそう…。
野菜の種おろしまでもあと少し。
皆さんは夏野菜の種おろしはいつ頃から始めますか?
私は…ですね。
実はここ2年、野菜の種おろしのスタートを3月中旬ごろにしていました。
育苗環境が整っていないため、育苗はリビングで行ってますが、早めにスタートすると寒すぎて葉っぱが紫っぽくなったり…とちょっと弱そうな感じに育ってしまって、しんどいんかなぁーなんて思って遅らせぎみにしてたんですよね。
ただ、畑の作物を見ていると、年々ひどくなる猛暑の影響で、遅いスタートは逆にキツイんじゃないかと思わされます。理由は簡単で、苗が大きく育ちきる前に暑くなりすぎてしまうから。
こうなると場合によっては花も落ちたりして、受粉率も下がるし、守りに入るので、収穫はあまり期待できない残念な状態になります。
というわけで、今年は2月下旬にナス科をスタート予定!!
早めに種おろししておけば、上手く育たなくとも、もう一度チャレンジする余裕も生まれますしね。
そして今年は…
野菜については、あまり詰め込みすぎず、あえて本数も減らしてみようと考えてます。
これまで育苗した苗を処分しちゃうのはもったいなくて、かわいそうでもあり、出来る限り畑におろしてやりたかった私にとっては、「減らす」のはで一つのビッグチャレンジだったりします(決してオーバーではなくw)。なぜそう思ったのかなどはまた別途書きますね!
実は、その他にも試したいことがいっぱいあります。
猛暑はしんどいけど、生業(なりわい)じゃないからこそ、試しがいはあるし、楽しんだもんがち!!と思ってて。せっかくだからいろんな考えたアイディアを試していこうと思ってます。
正解探しより、実験モードでいきます(笑)。
夏野菜の計画、立ててるだけでもワクワク感がハンパないのは、実物が多いからでしょうか(笑)←ゲンキンw。
では、ウキウキでいきましょう。


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